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”楽しく書く力をつける” 授業を展開するpen labo の大西先生による中受講座。
「低学年のうちに何をすればいいの?」
をテーマにお話ししてもらおうと思います。
【大西先生の華麗なるプロフィール】
中学受験をして、御三家のひとつ女子学院をはじめとする全受験校に合格し、慶應義塾中等部に入学。慶應義塾大学院経済学研究科修士課程修了後、博士課程でJapan-IMF奨学生としてニューヨーク州立大学バッファロー校へ留学。
帰国後の2016年、都内で学習塾の立ち上げに参画。以降6年に渡り、中学受験指導および小学生〜高校生の作文・小論文・英語ライティングの指導法の研究開発を行う。
中学受験コースでは、算国理社英の全教科を担当。
第一志望校合格率は約3割という中学受験界において、6年間で担当した生徒の第一志望校合格率84%を達成する(第二志望校以上合格率100%)。
中学受験の全教科の指導を担当するという特異な経験から、「書く力」を鍛えることがすべての教科に通用する思考力の養成に繋がることを実感し、「書く力」をつけるための教育プログラムの開発を行う。
2022年に独立し、「書く力」を養成することに特化した教育プログラムpen laboをスタートさせる。小学生向け〜大人向けまで、幅広く講座を展開している。
・大事なのは、とにかく勉強嫌いにならないようにすること
(低学年から大手進学塾に通っている子のうち成績上位組の約半数は、高学年で成績が落ち込む。その原因は、低学年のうちにやりすぎて勉強嫌いになっている)
・近年の中学入試の傾向として、ますます記述力重視の方向へ
・高学年で必要とされる記述トレーニングをこなすためには、低学年のうちに書くことを好きになっておくのが大事
・書くことが楽しくなる、お家でできる工夫
お申込みいただいた方には、後日アーカイブをご覧いただける予定です。
前回のゆずぱさんは受験突破を完全分析した親目線、今回の大西先生はカリスマ塾講師目線でお話ししていただきます。
この貴重な機会にぜひご参加ください。
大西 美里 OHNISHI, Misato
【プロフィール】
慶應義塾大学院経済学研究科修士課程修了後、博士課程でJapan-IMF奨学生としてニューヨーク州立大学バッファロー校へ留学。
帰国後の2016年、都内で学習塾の立ち上げに参画。以降6年に渡り、中学受験指導および小学生〜高校生の作文・小論文・英語ライティングの指導法の研究開発を行う。
中学受験コースでは、算国理社英の全教科を担当。
第一志望校合格率は約3割という中学受験界において、6年間で担当した生徒の第一志望校合格率84%を達成する(第二志望校以上合格率100%)。
中学受験の全教科の指導を担当するという特異な経験から、「書く力」を鍛えることがすべての教科に通用する思考力の養成に繋がることを実感し、「書く力」をつけるための教育プログラムの開発を行う。
2022年に独立し、「書く力」を養成することに特化した教育プログラムpen laboをスタートさせる。小学生向け〜大人向けまで、幅広く講座を展開している。




