<アーカイブはこちら>
国際基準の性教育で子どもたちを性犯罪や性的虐待からから守ろう❗️
自分の体は自分で守れるように‼️
ずっと要望のあった性教育の話。
一昔前の保健体育では自分の体は守れない。
今回は、どうやったら増え続ける性犯罪や性虐待から子どもたちを守れるのか。
絶対に教えてるべきポイントはどこなのか。
どう伝えたら聞いてくれるのか。
についてを実践的に教えていただきます。
今回お話を聞くのは、命育さんという団体。
命育には医師、専門家が多く在籍し、「性や命と向き合う力」を育んでいます。
こちらのサイトでも、幼児から中高生の子どもを持つ保護者に向けて、医師専門家による性教育情報を日々発信しているのでぜひ覚えておきましょう!
未就学児も、男の子も女の子も、昼夜問わず性犯罪に巻き込まれる可能性があります。
立正大学の小宮信夫教授によると、「実は日本のトイレは世界一危険。トイレの中で性犯罪が子どもに対して行われていること自体も、あまり知られていません」とのこと。
(下記NHKニュース参考)
しかしながら下ネタ文化が絶えないのも日本の現実。
テレビでは下ネタが流行り、子どもたちがそれを真似する。
でも公園のトイレ内で見知らぬ大人が同じことを言ったりやったら犯罪。
その線引き、お子さんはできていますか?
プライベートゾーン
の概念をしっかりと親子で学び、怖い思いをする前にNOと言える力をつけましょう。
とても貴重な機会ですので、どうぞお見逃しなく!
こちらが、命育さんが公式で全米家族計画連盟/PPFAを和訳した動画です。
イベントの前にぜひご覧ください。

